
Samsung と iFixit、米国で Galaxy デバイスのセルフリペアプログラムを開始 3
ストーリー by headless
修理 部門より
修理 部門より
SamsungとiFixitは2日、米国で3月に発表していたGalaxyデバイスのセルフリペアプログラムを開始した
(Samsung のニュースリリース、
iFixit のニュース記事、
The Verge の記事、
9to5Google の記事)。
セルフリペアプログラムは Galaxy S20 / S21 ファミリーおよび Galaxy Tab S7+ に対応。スクリーンやバッテリー、充電ポートなどの純正部品は iFixit のほか、ニューヨークの Samsung 837 やその他の Samsung 直営店、サービス拠点で入手可能だという。修理ガイドは iFixit のウェブサイトで閲覧可能だ。「OEM GUIDE」とマークされているのがセルフリペアプログラムの公式ガイドのようで、リンクは Samsung のウェブサイトの Samsung Self-Repair にまとめられている。
セルフリペアプログラムは Galaxy S20 / S21 ファミリーおよび Galaxy Tab S7+ に対応。スクリーンやバッテリー、充電ポートなどの純正部品は iFixit のほか、ニューヨークの Samsung 837 やその他の Samsung 直営店、サービス拠点で入手可能だという。修理ガイドは iFixit のウェブサイトで閲覧可能だ。「OEM GUIDE」とマークされているのがセルフリペアプログラムの公式ガイドのようで、リンクは Samsung のウェブサイトの Samsung Self-Repair にまとめられている。
バッテリー (スコア:0)
結局、自分でバッテリー交換するのはダメってことなのかな?
Re: (スコア:0)
ん?
バッテリーが購入可能で、修理方法も公開されていると書かれているが?
修理より大きな問題 (スコア:0)
Androidの場合、アップデート提供期間が2年切ってることもある上に一部ベンダはアプリの提供も旧OS対応を早々に打ち切ってしまうのでPixelを除いて恐ろしく製品寿命が短い。
しかもGooglePlay経由だと対応している旧アプリを落とすこともできないので怪しいルートから手に入れるしかないわけで。