
中国で世界最大という出力40MWの水上設置型太陽光発電施設が完成 30
ストーリー by hylom
桁が違った 部門より
桁が違った 部門より
nemui4 曰く、
中国・安徽省で、世界最大という水上設置型の太陽光発電施設が完成したそうだ(GIGAZINE)。
陸地や海洋がパネルで覆われつくしたら気象や生態系もかわっちゃうんだろうか、と杞憂してしまうが人がエネルギーを欲する限りこの動きも止まらなさそう。
# この文章も電気浪費して書いてるし。そのうちダイソン球もできるかな。(インドと中国主導?)
今回完成した施設の出力は40MWで、世界最大という。
日本でも水上設置型の太陽光発電施設は複数建造されており、2015年には兵庫県加西市に当時世界最大とされていた出力約2.3MWの兵庫・加西市逆池水上メガソーラー発電所が完成、稼動を開始している(日経新聞、京セラの発表)。さらに千葉県市原市でも同様の水上メガソーラーが建造中で、こちらは2017年度中に稼動が開始予定。京セラはほかにも国内で水上設置型太陽光発電施設の建設を計画しているようだ(ITmedia)。
沖縄方面とかどうよ (スコア:2)
各島の間に階乗太陽電池を置く分には減税とかすると
だんだん島から海上太陽電池が伸びてきてそのうち繋がって橋になるとか
Re:沖縄方面とかどうよ (スコア:2)
> 階乗太陽電池
置けば置くほど指数関数的どころじゃなく爆発的に発電量が伸びそうですね。