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Panasonicロゴが入っていないエネループは米国で買える」記事へのコメント

  • エネループは、容量を減らしてでも使いやすさを重視したという点は、まさに革新的だったが、売り方が気持ち悪かった。
    まるで、まったく新しい電池のような売り方だった。
    よーく確かめて、改良したニッケル水素電池だということがわかって、「なーんだ」と思ったきり、一度も買ってない。

    ソニーのニッケル水素電池は、なんか知らないけど、しばらく使ってるうちに、タイマーでも入っていたかのように軒並みコロッと死んだ(充電できなくなった)ので、二度と買わないことにしている。

    パナソニックのニッケル水素電池は、エネループ登場前からずっと使っていて、いまも使っている。機能面でも、エネループが出てすぐ後追いをしたので、不満はない。

    各社のニッケル水素電池について、信頼できる商品テストの結果、どこかにないかな。

    • by Anonymous Coward

      パナの「エネループが出てすぐ後追いをした」のは、通称「緑パナ」のだと思いますが、同時期のeneloopと比べてもはっきり劣ると感じられた(デジカメなど電子機器に使った場合の持ちや、電池自体の寿命)。
      出始めのeneloopは、まだデジカメでつかっていますが、緑パナはとっくの昔にラジオやLEDライトでしか使えなくなった。そういうわけで、私はそれ以来パナのNiMH電池は買っていません。

      • by Anonymous Coward on 2014年01月22日 21時47分 (#2531874)

        松下「メタハイ」対サンヨー「トワイセル」(および各社へのOEM製品、特にデジカメメーカー)の時代は松下の一人勝ちでしたね。
        eneloopが出たときも半信半疑で試したのですが、それまでの自己放電のすさまじさが嘘のようでびっくり。
        デジカメに入れて数ヶ月経っても普通に撮影できるって、それまでのサンヨーはもちろん、メタハイでもありえないことでしたから。

        親コメント

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