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13983582 story
携帯電話

Galaxy Note10+ 5G、DxOMark Mobile/Selfieで歴代最高スコアを獲得 15

ストーリー by headless
地味 部門より

DxOMarkは12日、DxOMark Mobile/SelfieによるSamsung Galaxy Note10+ 5Gのリアカメラ/フロントカメラ評価結果を公開した(リアカメラのレビュー記事フロントカメラのレビュー記事)。

Galaxy Note10+ 5Gのリアカメラは広角(12メガピクセル)+超広角(16メガピクセル)+望遠(12メガピクセル)+深度(VGA)のクアッドカメラ構成。フロントカメラは10メガピクセル。

DxOMark Mobileスコアは、これまで1位だったHuawei P30 Pro/Galaxy S10 5Gを1点上回る113点。ただし、写真のサブスコアは118点とP30 Proよりも1点低く、総合4位のOnePlus 7 Proと並んでいる。動画のサブスコアではP30 Pro/Galaxy S10 5Gを1点上回る113点を獲得し、歴代最高スコアを更新した。

各テスト項目では突出して高いものも低いものもなく、項目別1位となったのは写真のExposure & Contrast(96点)とBokeh(75点)、動画のStabilization(93点)のみ。その他のテスト項目でもP30 Proが他を寄せ付けない高スコア(95点)を獲得しているZoom(76点)を除き、項目別1位との差は1桁であり、大きな弱点はみられない。現在、DxOMark Mobileでは17機種が100点以上を獲得している。

13983158 story
iPhone

Apple、サードパーティーがバッテリーを交換したiPhoneの表示変更はユーザーを守るためだと説明 33

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安全 部門より

サードパーティーの修理業者がバッテリーを交換したiPhoneで正規のバッテリーかどうか確認できないとして健康状態が表示されなくなることについて、AppleがiMoreに声明を提供している(iMoreの記事9to5Macの記事Mac Rumorsの記事)。

Appleによれば、安全性やパフォーマンスの問題が発生する可能性のある損傷したバッテリーや低品質のバッテリー、中古のバッテリーからユーザーを守るため、Appleが認定したテクニシャンがAppleの修理手順に従って新品の純正バッテリーを取り付けたことが確認できない場合に通知する機能を昨年追加したという。現在は全米で1,800以上の正規サービスプロバイダーがあり、容易に高品質な修理サービスが受けられるようになっているとしつつ、非正規の修理を受けた場合であってもiPhoneの利用には影響ないとも述べている。

iMoreのRene Ritchie氏は当初から、この件に関する「サードパーティーによる修理を妨害」といった報道をセンセーショナリズムだなどと批判していた。ただし、バッテリーの健康状態はサードパーティーの修理を利用した場合にとりわけ重要な情報であり、正確な情報が取得できない場合でもおおよその状態が表示されればより役に立つ可能性を指摘している。

13982712 story
原子力

火星などの前線基地用の原子炉「Kilopower」が完成に近づく 40

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2トン 部門より

taraiok曰く、

NASAなどにより、月や火星の前線基地向けに開発されていた新型原子炉の準備が着々と進んでいる。この原子炉は「Kilopower」とよばれ、2017年11月から2018年3月の間に行われた一連の地上試験をクリアした状態にあるという。ロスアラモス国立研究所に所属するKilopowerのプロジェクトリーダー、Patrick McClure氏によれば、2022年頃には地球外のデモンストレーションが可能になるとしている。もっとも共同開発者であるNASAはこの考えに同意しているわけではないという(SPACE.COMSlashdot)。

旧来の地球外探査機には動力として放射性同位体熱電気転換器(RTG)が使われてきた。RTGは出力が低いという問題がある。2020年に打ち上げ予定の火星探査ローバーに使用されるものでもミッション開始時の出力はわずか110Wでしかない。しかも、この出力は時間の経過とともに低下していく。

一方でKilopowerは、一般的な原子力発電所と同じ核分裂炉を採用している。Kilopowerでは、スターリングエンジンを介して、発生する熱を電気に変換する仕組みになっている。その名前が示すように、Kilopower原子炉は最小でも1キロワット(1kWe)を発電することが可能。将来的には同じ原子炉で約10kWeので出力を高めることができるとしている。約15年間の利用が可能であり、さらにマシン全体の高さはわずか3.4メートルほどしかないという。

ただし、原子炉全体の重量は2,000キログラムと重い。これは宇宙飛行士を保護するシールドの重量が1,500キログラムもあることが原因だという。シールドを考慮しなければ、重量を大幅に削減できるとPatrick McClure氏は語っている。

13982599 story
スラッシュバック

Raspberry Pi財団、Raspberry Pi 4の給電問題をケーブルのせいにする 22

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「高級」ではなく「規約に準拠した」 部門より

headless曰く、

電源端子がUSB Type-CになったRaspberry Pi 4では仕様違反によりeMarkerチップ内蔵ケーブルによる給電ができないのだが、Raspberry Pi FoundationのEben Upton氏がそんな高級ケーブルを使用する方が悪いと受け取れるような発言をしている(BetaNews動画)。

USB Type-Cでは、電源供給を受ける側で2つのCC(Configuration Channel)端子(CC1・CC2)を個別にプルダウンすることになっているが、Raspberry Pi 4ではCC1・CC2を短絡して1つのプルダウン抵抗でまとめてプルダウンしている。そのため、eMarkerチップ内蔵ケーブルを使用するとオーディオアダプターアクセサリーモードと認識され、電源が供給されなくなる。

Upton氏の発言はエンジニアがRaspberry Pi 4に関する質問に答えるという動画の中で飛び出したもので、YouTubeのRaspberry Pi公式チャンネルで公開されている。Upton氏は抵抗器が一つ欠けていることを認めたうえで、MacBookのACアダプターなど、高級なスマートACアダプターや高級なUSB-Cケーブルを使用するとRaspberry Piに電源が供給できない可能性があると述べている。この点を除けば(USB Type-Cに)移行してよかったとし、修正が必要なことについては触れなかった。

eMarkerはケーブルのメーカーや仕様などの情報を格納したチップで、USB 3.1に対応するType-Cケーブルでは内蔵することが義務付けられている(@IT)。

13981812 story
アメリカ合衆国

米海軍、駆逐艦の操作をタッチスクリーン式から機械式に戻す 58

ストーリー by hylom
緊急時にはやっぱり物理的なものが安心ではある 部門より

taraiok曰く、

米海軍が、アーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦に設置されているタッチスクリーン式のスロットルとヘルムコントロールを昔ながらの機械式に変更することを決めたそうだ(VergeSlashdot)。

2017年にシンガポール沖で発生した同級駆逐艦と石油タンカーとの衝突事故がその理由になっているという。事故報告書では乗員の疲労(平均睡眠時間4.9時間)と訓練不足に加え、船の制御コンソールの設計も事故の要因であったことが指摘されている。船を操舵するためのコントロールコンソール(SCC)には、ヘルムステーションとリーヘルムステーションのそれぞれにタッチスクリーンが備えられていた。しかし、事故報告書ではステーションから別のステーションに制御を移すための手順が複雑だったのが事故原因の一つだと指摘された。

オペレーターには即時フィードバックと触覚フィードバックの両方を提供できる機械式スロットルが良いとの報告もあり。その結果、2020年の夏から全艦に機械式のインターフェイスを採用することになったようだ。

13981181 story
スラッシュバック

AmazonのスマートスピーカーがDVを通報したとされる事件、問題のスマートスピーカーには通報機能はなかった? 22

ストーリー by hylom
ですよねぇ 部門より

2017年、米国でいわゆるDV(ドメスティックバイオレンス、家庭内暴力)行為を行った男性が、その声に反応したAmazonのスマートスピーカー(Amazon Echo)によって通報が行われて逮捕される事案が発生した(過去記事リアルライブDaily Dot)。

報道によると、この男性はガールフレンドに対し暴行を行った際に「Did you call the sheriffs?」(警察を呼ぶか?)と(警察を呼んだらさらに酷いことをするぞ、という意味で)挑発したという。これに対しAmazon Echoが反応して911(日本の110番に相当する電話番号)に通報が行われ、駆けつけた警察によって男性は逮捕されたそうだ。

ところが、実際にはAmazon Echoの備える通話機能では警察への通報は行えず、なぜこんなことになったのかが分からないという話が出ている(Insider)。

Amazon側もこの事件について「そんなことは起こりえない」と反応しているという。Amazon Echoには通話機能はあるものの、通話できる対象は別のAmazon Echoデバイス、もしくはAlexaアプリがインストールされたデバイスのみで、一般の電話番号に電話をかける機能は無いそうだ。そのため、誰が通報を行ったのかは不明のようだ。

13981050 story
テクノロジー

尻尾型のウェアラブルデバイスが開発される 37

ストーリー by hylom
もっと細ければ楽しそう 部門より

「尻尾」型のウェアラブルデバイスが開発されているそうだ(ナゾロジー論文)。

この尻尾は装着した人間の体の動きに応じて動くことで体のバランスを保つことを支援できるというデバイスになっており、タツノオトシゴの骨格構造を参考にしているという。

13980487 story
変なモノ

スタート時から最大で約1000000日のカウントができるカウントアップタイマー 79

ストーリー by hylom
999999日までカウントを続けられる個体は現れるのか 部門より

スタートさせた時点から最大999999日23時間59分59秒(約2738年)までの時間をカウントできるデバイス「Time Since Launch」が発表された。カウントの途中で止めたりリセットすることはできないという(家電Watch)。価格は2万9,800円。現在クラウドファンディングサイトで支援が募集されており、出資額に応じて割引き価格で入手できる。

MITメディアラボの「我々と時間との関係性を変える装置」というアイデアを製品化したもので、ピンを抜いてスタートさせた時点からの経過日数と時・分・秒を表示する。カウントは最大999999日23時間59分59秒までで、電池の推定寿命は40年。電池交換時もバックアップコンデンサからの給電でカウントは続けられるという。さらに電池切れによるリセットを防ぐため、完全に電池切れになった場合はメーカーによる修理が必要になるそうだ。

13980423 story
テクノロジー

Samsung、108メガピクセル・解像度12032×9024ドットのスマホ向けカメラセンサーを開発 63

ストーリー by hylom
レンズが問われそう 部門より

Anonymous Coward曰く、

韓国Samsungが、スマートフォン向けの1億8000万画素カメラセンサー「ISOCELL Bright HMX」を発表した(ITmediaPC Watch)。6016×3384ドットの動画撮影、12032×9024ドットの写真撮影が可能。

Samsiungは「ISOCELL Bright」シリーズとしてすでに4800万画素(1/2インチ)の「GM1」、6400万画素(1/1.7インチ)の「GW1」を展開している。今回の「HMX」はセンサーサイズを1/1.33インチに拡大することで解像度を向上させている。

開発には中国の小米科技(Xiaomi)が関わっており、まずはXiaomiのスマホに搭載される予定だそうだ。

13980245 story
Intel

InteのIvy Bridge以降のCPUに新たな脆弱性が見つかる 20

ストーリー by hylom
またか 部門より

Anonymous Coward曰く、

IntelのIvy Bridge以降のCPUに、新たな脆弱性「CVE-2019-1125」が見つかった。この脆弱性はCPUの投機実行に関連するもので、以前話題になった「Spectre」の亜種に当たるという(PC Watch)。

セキュリティ企業Bitdefenderによると、この脆弱性を悪用することで「SWAPGS Attack」という新たなサイドチャネル攻撃が可能になるそうだ(Bitdefenderの発表)。SWAPGS Attackはその名の通り「SWAPGS」命令を使うもので、Ivy Bridge以降のCPUでは、このSWAPGS命令をユーザーモード内で投機実行することがあるために問題が発生するようだ。また、この攻撃はSpectreやMeltdownといった既知の脆弱性に対する緩和策が導入されていても実行できるという。

Windowsにおいては、すでにこの問題に対処するアップデートがリリースされている。また、BitdefenderはApple製デバイスにおいてはこの影響を受けないとも記している。

13980240 story
ハードウェアハック

自宅で粒子加速器を自作、費用は約30万円 34

ストーリー by hylom
作ることが目的というのはよく分かる 部門より

8月3、4日に東京ビッグサイトで開催された、自作ハードウェア関連の展示会「Maker Faire Tokyo 2019」で、自作の粒子加速器が出展されていたそうだ(ITmedia出展者情報)。

サイズは小さいが、大型の加速器と同じ原理で稼動するという。実験などに使うわけではなく、作ること自体が目的だったそうだ。制作費用は約30万円で、うち真空チャンバーで約10万円、磁石で15万円がかかったという。

13979476 story
アメリカ合衆国

Huaweiは米企業の製品を引き続き購入できるのか 34

ストーリー by headless
購入 部門より

米中の貿易をめぐる対立が再び激化する中、米国のテクノロジーをHuaweiへ販売・移転するのに必要なライセンスを米商務省が発行しない可能性が報じられている(Bloombergの記事Android Policeの記事)。

商務省はHuaweiを米国のテクノロジーを販売・移転するのに産業安全保障局(BIS)のライセンスが必要となるエンティティリストに追加したが、5月20日には90日間の一時的な一般ライセンス(TGL)を発行したことで、Huaweiは輸出管理規則(EAR)で制限されない米国のテクノロジーを個別のライセンスなしに入手可能となっている。TGLは8月19日に期限切れとなるが、商務省は期限を延長するかどうかの判断を示していない。ウィルバー・ロス商務長官は7月下旬、Huaweiへの輸出許可を求める申請書50件ほどを35社から受け取っており、数週間かけて処理する意向を示していた。

ドナルド・トランプ大統領は6月29日、安全保障にかかわるものでない限り米企業が製品をHuaweiに売り続けてもいいとの考えを示した。8月1日の記者会見ではHuaweiが米国に入ってくることを認めないとしつつ、安全保障にかかわらない製品をHuaweiに販売することを認めるとの考えは変わっていないと述べている。9日の記者会見ではHuaweiと一切のビジネスをしないと繰り返したが、商務省は米政府がHuawei製品を購入しないという意味に解釈しており、米企業がHuaweiに製品を販売するためのライセンス申請を引き続き処理しているとのことだ。

13979258 story
変なモノ

Samsung、Galaxy Note10のフレームをステンレス製と間違える 42

ストーリー by headless
動画 部門より

Samsungが先日発表したスマートフォンGalaxy Note10/Note10+のフレームは従来のフラッグシップモデルと同様にアルミニウム製だが、複数の宣伝素材で誤ってステンレス製と説明していたそうだ(SamMobileの記事The Vergeの記事Neowinの記事)。

SamsungがYouTubeで公開していたNote10/Note10+紹介動画では、冒頭から15秒あたりに「Stainless steel and glass meld seamlessly to minimize bezel」というナレーションが入っていた。また、SamsungのWebサイトでもNote10/Note10+の製品情報ページに「High-polish stainless steel and glass meld seamlessly」という説明がみられたという。誤ったナレーション入りの動画は既に削除され、該当部分のナレーションを消した修正版が新たに公開されている。製品情報の方は「stainless steel」が「metal」に置き換えられたようだ。

Note10の画面サイズは6.3インチ(FHD+)で本体サイズは71.8×151.0×7.9mm、重量168g。Note10+の画面サイズは6.8インチ(QHD+)で本体サイズは77.2×162.3×7.9mm、重量196g。いずれもパンチホールのあるDynamic AMOLEDディスプレイ(Infinity-O)となっている。Note10のリアカメラは超広角(16メガピクセル)/広角(12メガピクセル)/望遠(12メガピクセル)のトリプルカメラ構成で、Note10+はこれに深度カメラ(VGA)を加えたクアッドカメラとなる。フロントカメラは両モデルとも10メガピクセル。プロセッサーはオクタコアで最大クロック2.73GHzまたは2.8GHz、RAMは8GB(Note10 LTEモデルのみ)または12GB、内蔵ストレージは256GBまたは512GB(Note10+のみ)、それぞれLTEモデルと5Gモデルが用意される。OSはAndroid 9 Pie。

両モデルとも3.5mmヘッドフォンジャックを搭載しないため、Samsungが以前公開していたヘッドフォンジャックのないiPhoneをからかう動画を削除したことも注目されている。正確にいつ削除されたのかは不明だが、2017年11月公開の「Samsung Galaxy: Growing Up」Internet Archiveのスナップショットを見る限り、3月下旬には削除されていたようだ。

13979116 story
iPhone

Apple、iPhone XR/XS/XS Maxでサードパーティーの修理業者が交換したバッテリーの健康状態表示をブロック 33

ストーリー by headless
健康 部門より

Appleがサードパーティーの修理業者によりバッテリーを交換したiPhoneに対し、バッテリーの健康状態表示をブロックしていることをiFixitが批判している(iFixitの記事Mac Rumorsの記事Mashableの記事The Vergeの記事)。

バッテリーの健康状態はiPhone 6以降で「設定→バッテリー→バッテリーの状態」をタップすると表示される。しかし、iOS 12.1以降を実行するiPhone XR/XS/XS Maxではサードパーティーの修理業者がバッテリーを交換した場合、Appleの純正品を使用しても正規のバッテリーかどうかを確認できないと表示され、健康状態は表示されないという。

iPhoneのバッテリーはTexas Instrumentsのマイクロコントローラーを搭載しており、バッテリーの状態をiPhone本体に提供する。より新しいモデルのバッテリーではマイクロコントローラーに認証機能が搭載されており、本体のロジックボードとペアリングされているようだ。新しいバッテリーとペアリングするには専用のソフトウェアが必要となるが、このソフトウェアはApple正規サービスプロバイダにのみ提供されており、サードパーティーの修理業者は使用できないとのこと。

ただし、バッテリーの健康状態が表示されなくても、新しいバッテリーであればパフォーマンスが絞られたりすることはなく、動作自体に問題が生じることはないそうだ。

13978251 story
Google

Google、ハードウェア製品の環境持続性への取り組み計画を発表 12

ストーリー by hylom
環境ブームなのかな 部門より

headless曰く、

Googleは5日、同社のハードウェア製品における環境持続性への取り組み計画を発表した(The KeywordAndroid PoliceArs TechnicaSlashGear )。

The Keywordの記事では2020年までにハードウェア製品の輸送を100%カーボンニュートラルにすること、2022年までに100%のMade by Google製品にリサイクル素材が含まれるようにし、利用可能な部分ではリサイクル原料の比率を最大限にすること、2023年までにエネルギーと費用の節約が可能なサーモスタットを最も必要とする家庭へ100万台のGoogle Nestを提供すること、が目標として掲げられている。

ただし、輸送のカーボンニュートラル化は運送会社が実現することであり、リサイクル素材使用の目標もあいまいだ。ひとかけらでもリサイクルプラスチックを含むコンポーネントを使用すれば目標は実現できてしまう。Android Policeの記事ではGoogleがハードウェア製品による環境への影響を改善しようとしているのは明らかだとしつつ、手軽なマーケティング手法に見えないようにするには明確で具体的な目標を示す必要があると指摘している。

typodupeerror

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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