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まずは4gamerの記事見てからだな。
ゲーム用だったのか。
REALFORCEはゲーム用に向いてないと感じた。オンとオフの切り替わり位置がわかりづらく、ボタンをホールドしたいときに指の力の抜き加減の調整ができないので、余分に力を入れていなければならなかった。ようは、気を抜くと「チャタリング」がおきまくる。あれはタイプのうまい人がなでるようにタイプするためのキーボードだと感じた。
マウスのボタンのチャタリングと言われるやつも、じっさいはスイッチのチャタリングではなくて、クリック感(押圧の変化)とスイッチONのタイミングが、へたってずれることで発生していると感じる。クリック感がなければ、それによる「チャタ
スイッチのチャタリングではなくて、クリック感(押圧の変化)とスイッチONのタイミングが、へたってずれることで
これ、無接点だからへたりによるON/OFFの切り替わる位置の変化が少ないというのもあるんじゃないですかね。
新品マウスがチャタリングで使い物にならないことなんてあります?
チャタリングに関しては新品に近い状態を維持できるなら、開発者が売りにするのも自然なことのような気がする。
あと通常のスイッチより耐久性が高そうなのもクリック酷使することも多そうなゲーミングマウスにはプラスになるかと。
寿命は長いんだろうね。そのとおりなら、それは意味がある。これが好きな人ならね。
機械式スイッチは新品もチャタリングするので、それ自体が問題になっていないマウスの説明で機械式スイッチのチャタリングを何の限定もなく差別ポイントとして上げるのは、ミスリーディングを狙っているようにしか思えない。
静電式なんてチャタリングの塊だけど何を言ってんの?それを変化してからの待ち時間があってそれが入力ラグになる
ゲーミング用を謳っていて、チャタリングキャンセルに待ち時間を使うことはないでしょう、まともな設計なら静電容量の変化に対するON/OFFの判断の閾値にヒステリシスを付けているはず。
> まともな設計なら静電容量の変化に対するON/OFFの判断の閾値にヒステリシスを付けているはず。
その結果,待ち時間(ラグ)が長くなりますよ
少しは「まともに」頭つかってください
何か勘違いしていません?ON/OFFにヒステリシスを付けるのに、CRの時定数とかディレイとかクロックとかそういった遅延は不要です。例えば0.0mmから押し込んでフルストローク1.5mmのスイッチで、ON/OFFの判定に1.0mmの位置の静電容量を単純に使うのではなく、ONの判定に1.0mmの位置の静電容量を使って、OFFの判定には0.5mmのを使う。こうしておけば1.0mmの位置を超える前後で値が、0.98㎜、1.01㎜、0.99mm、1.02mm といった感じでふらついても、信号がON/OFFを繰り返すことが無くなる。意図的に力を抜いて 0.5mmに戻るまで OFFにはならない。
あなたは本当に頭を使わない人ですね
OFFにするときは,スイッチが物理的に移動します
1.5mmの位置から1.0mm0.5mm0.0mmの位置へと移動するわけで
> ONの判定に1.0mmの位置の静電容量を使って、OFFの判定には0.5mmのを使う。
この場合スイッチが1.0mm の位置に到達する時刻よりスイッチが0.5mm の位置に到達する時刻のほうが,必ず後になります.つまり遅延は長くなってます.理解できましたか?
もしゲームで、マウスボタンを押す力を緩めてから、OFFがパソコンへ伝わるまでのディレイも問題になるなら、動的にON/OFFの閾値を変えるといった処理も必要になりますね。しかしそれでも固体の導体の接触/非接触よりディレイ無しでチャタリングを取り除くのに向いているように思います。
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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
値段を正当化するためにゲーミングマウスにしたのだろうか? (スコア:0)
まずは4gamerの記事見てからだな。
Re: (スコア:0)
ゲーム用だったのか。
REALFORCEはゲーム用に向いてないと感じた。
オンとオフの切り替わり位置がわかりづらく、ボタンをホールド
したいときに指の力の抜き加減の調整ができないので、
余分に力を入れていなければならなかった。
ようは、気を抜くと「チャタリング」がおきまくる。
あれはタイプのうまい人がなでるようにタイプするためのキーボードだと感じた。
マウスのボタンのチャタリングと言われるやつも、じっさいは
スイッチのチャタリングではなくて、クリック感(押圧の変化)と
スイッチONのタイミングが、へたってずれることで
発生していると感じる。
クリック感がなければ、それによる「チャタ
Re: (スコア:1)
スイッチのチャタリングではなくて、クリック感(押圧の変化)と
スイッチONのタイミングが、へたってずれることで
これ、無接点だからへたりによるON/OFFの切り替わる位置の変化が少ないというのもあるんじゃないですかね。
新品マウスがチャタリングで使い物にならないことなんてあります?
チャタリングに関しては新品に近い状態を維持できるなら、開発者が売りにするのも自然なことのような気がする。
あと通常のスイッチより耐久性が高そうなのもクリック酷使することも多そうなゲーミングマウスにはプラスになるかと。
うじゃうじゃ
Re: (スコア:0)
寿命は長いんだろうね。そのとおりなら、それは意味がある。これが好きな人ならね。
機械式スイッチは新品もチャタリングするので、それ自体が問題になっていない
マウスの説明で機械式スイッチのチャタリングを何の限定もなく差別ポイントと
して上げるのは、ミスリーディングを狙っているようにしか思えない。
Re: (スコア:0)
静電式なんてチャタリングの塊だけど何を言ってんの?
それを変化してからの待ち時間があってそれが入力ラグになる
Re: (スコア:0)
ゲーミング用を謳っていて、チャタリングキャンセルに待ち時間を使うことはないでしょう、まともな設計なら静電容量の変化に対するON/OFFの判断の閾値にヒステリシスを付けているはず。
Re:値段を正当化するためにゲーミングマウスにしたのだろうか? (スコア:0)
> まともな設計なら静電容量の変化に対するON/OFFの判断の閾値にヒステリシスを付けているはず。
その結果,待ち時間(ラグ)が長くなりますよ
少しは「まともに」頭つかってください
Re: (スコア:0)
何か勘違いしていません?
ON/OFFにヒステリシスを付けるのに、CRの時定数とかディレイとかクロックとかそういった遅延は不要です。
例えば0.0mmから押し込んでフルストローク1.5mmのスイッチで、ON/OFFの判定に1.0mmの位置の静電容量を単純に使うのではなく、ONの判定に1.0mmの位置の静電容量を使って、OFFの判定には0.5mmのを使う。こうしておけば1.0mmの位置を超える前後で値が、0.98㎜、1.01㎜、0.99mm、1.02mm といった感じでふらついても、信号がON/OFFを繰り返すことが無くなる。意図的に力を抜いて 0.5mmに戻るまで OFFにはならない。
Re: (スコア:0)
あなたは本当に頭を使わない人ですね
OFFにするときは,スイッチが物理的に移動します
1.5mmの位置から
1.0mm
0.5mm
0.0mmの位置へと移動するわけで
> ONの判定に1.0mmの位置の静電容量を使って、OFFの判定には0.5mmのを使う。
この場合スイッチが1.0mm の位置に到達する時刻より
スイッチが0.5mm の位置に到達する時刻のほうが,必ず後になります.つまり遅延は長くなってます.理解できましたか?
Re: (スコア:0)
もしゲームで、マウスボタンを押す力を緩めてから、OFFがパソコンへ伝わるまでのディレイも問題になるなら、動的にON/OFFの閾値を変えるといった処理も必要になりますね。しかしそれでも固体の導体の接触/非接触よりディレイ無しでチャタリングを取り除くのに向いているように思います。