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いやデジタルでも波形が乱れるけどさだからどーしたという
昔、USBマウスを動かしたらそれだけでノイズが乗るUSBサウンドデバイスがありまして…。しかもオンキョーのSE-U55という、値段的にはそれなりの高級機。スヘック的にもS/N比100db以上を謳ってた気が…。
サウンドバッファが(レイテンシ下げるため等で)異常に短く、PC側でちょっと処理が入ると音が飛びまくるなんてケースも。(ちな、USBじゃなくてPCIのサウンドカードでやられました。ブラウザのスクロールとか音が飛ぶ飛ぶw)
USBはPC側からのポーリングなので、マウス動かしたところで他機器の信号に割り込んだりはしません。マウスのための処理が入ることで転送処理が遅れるとか(失敗は流石にないと思うが)でしょう、多分。
そうなのかなあ?それこそマウスの消費電力が急激に変化したせいでサウンドデバイスの電源が…と思っていたのだが。
アナログ領域のノイズはデジタル関係ないっていうか、セルフパワーにしようよ…
そうも思ったが、電源アダプタが別売で、それなりのお値段だったし、USBマウスを使わない(PS2マウスを使う)という方法で解決してしまったからね。
PCのフロントのコネクタにヘッドフォンを挿して音楽を聴いていたら、マウスやキーボードを操作する度にノイズが入る。マザーボードの上を這いまわっているオーディオケーブルは出力のみだと思ったが…。
ハードオフで中古のオンキョーGX-D90というパワードスピーカーを買ってきて、SPDIFでつないだらキーボードやマウスのノイズはなくなった。しかし、時折なにやら無線らしき声が交じる。近所の消防署?アナログ無線なのか???
# このスピーカー、元々ノイズ多いです。
テンプレだけど一応。
デジタルデータの変化を問題にするのではなく、電源ラインを通じて流れ込むノイズを減らす、という趣旨であるはず。
その電源ラインは、普通のケーブルを使ったとしてもBusPower-Pro2のところで切れているわけだがhttp://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/722/900/html/a03.jpg.html [impress.co.jp]
ちがうよそのBusなんちゃらの電源がUSBの電源線からのノイズに影響されるような安っぽい構造の酷い代物なので、このケーブルが無きゃだめだってことだよ
ん?USB側の電源線はBusなんちゃらの内部回路には接続されていないでしょ?
え?そうじゃ無いクソ設計だからこんなもんが必要だって売ってるんでは?
つまり、BusPower-Pro2の標準の使い方では、ACアダプタとPCの電源線を「お好みのUSBケーブル」でショートしちゃうと?http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/710/314/html/bpp2_02.jpg.html [impress.co.jp]
そうなんじゃね?じゃなかったらこんなケーブル不要だもの。流石に不要なものを必要だと言って売るほど悪質な会社じゃ無いでしょ
さすがに信号線のノイズはエラー補正によって補正され、デジタルデータに補正しきれないほどのノイズが乗ればもはや音楽として再生できない、ということぐらい知ってるでしょうきっと。
オーディオ機器のアナログ回路に、電源線が近くに存在することによるノイズが影響する、という主張ではないかと。正しいかどうかはしらないけど。
傷だらけでCUエラーが大量に出るCDを聞いてみたことがあるけどデータが化けてるわりに明らかな異音は出ることは滅多に無いよ。だからちょっとぐらいデータが化けても大半の人間は気づかないと思う。
何でこんな酷い状態のディスクを平気で貸してるんだろうと思ったりするけどほとんど人が気づいてない(お店に報告してない)からなんだろうと理解した。
wavファイルでも、最大レベルのパルス(ノイズ)があると「プチッ!」となるけど、そのパルスの幅だけマスクして無音にしてしまうと目で見て分かる深い谷があるのにノイズは聞こえないね。
# カセットテープから取り込んでいるときに使っていたUSBオーディオI/Fが死にかけていて# アナログ入力にときどきこの手のノイズが乗ったことがあった
パルス分のサンプルを消去(スキップ)ならともかく、0に落としたらやっぱノイズになるよ。0にして違和感が消えたなら、多分MAXよりも0の方が元の音量に近くてノイズの音量が下がっただけだと思う。
CDのエラー訂正機能であるCIRCでは、3,500bit(2.4mm)までのバーストエラーは訂正可能で、12,000 bits (8.5mm)までのバーストエラーは検出可能 [wikipedia.org]。さらにインターリーブして(データを並べ変えて)いるので、記録面上のバーストエラーも、実データ列では飛び飛びの歯抜けエラーになりますし、訂正不能だった場合(Cu)は、前後の信号から補間することになってます。
極論すれば「バーストエラーでデータが半分失われても、22kHzの音質になるだけ」ですね。盛大なエラーといっても、「エラー訂正」できれば音声信号に変化はありませんし、「エラー検出」できたなら、聴感上はほとんど気づかないようなものになると思います。
で、CDにワザとエラーを起こした実験例なんか [dion.ne.jp]を見ると、エラー訂正できずにデータが歯抜けになることはそれほど多くなく、それよりもトラッキングに失敗する方が問題な感じです。
CDなら通常は0やMAXではなく前後から補完した値になりますが、#2891970さんの事例はUSBオーディオI/Fのエラーなんで関係ないです。
SDカードの色で音が変わるんだから
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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者
アナログ信号じゃないんだから (スコア:0)
いやデジタルでも波形が乱れるけどさ
だからどーしたという
Re:アナログ信号じゃないんだから (スコア:1)
昔、USBマウスを動かしたらそれだけでノイズが乗るUSBサウンドデバイスがありまして…。
しかもオンキョーのSE-U55という、値段的にはそれなりの高級機。
スヘック的にもS/N比100db以上を謳ってた気が…。
Re: (スコア:0)
サウンドバッファが(レイテンシ下げるため等で)異常に短く、
PC側でちょっと処理が入ると音が飛びまくるなんてケースも。
(ちな、USBじゃなくてPCIのサウンドカードでやられました。ブラウザのスクロールとか音が飛ぶ飛ぶw)
USBはPC側からのポーリングなので、マウス動かしたところで他機器の信号に割り込んだりはしません。
マウスのための処理が入ることで転送処理が遅れるとか(失敗は流石にないと思うが)でしょう、多分。
Re: (スコア:0)
そうなのかなあ?
それこそマウスの消費電力が急激に変化したせいでサウンドデバイスの電源が…と思っていたのだが。
Re: (スコア:0)
アナログ領域のノイズはデジタル関係ないっていうか、セルフパワーにしようよ…
Re: (スコア:0)
そうも思ったが、電源アダプタが別売で、それなりのお値段だったし、
USBマウスを使わない(PS2マウスを使う)という方法で解決してしまったからね。
Re: (スコア:0)
PCのフロントのコネクタにヘッドフォンを挿して音楽を聴いていたら、マウスやキーボードを操作する度にノイズが入る。
マザーボードの上を這いまわっているオーディオケーブルは出力のみだと思ったが…。
ハードオフで中古のオンキョーGX-D90というパワードスピーカーを買ってきて、
SPDIFでつないだらキーボードやマウスのノイズはなくなった。
しかし、時折なにやら無線らしき声が交じる。
近所の消防署?アナログ無線なのか???
# このスピーカー、元々ノイズ多いです。
Re: (スコア:0)
テンプレだけど一応。
デジタルデータの変化を問題にするのではなく、電源ラインを通じて流れ込むノイズを減らす、という趣旨であるはず。
Re: (スコア:0)
その電源ラインは、普通のケーブルを使ったとしてもBusPower-Pro2のところで切れているわけだが
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/722/900/html/a03.jpg.html [impress.co.jp]
Re: (スコア:0)
ちがうよ
そのBusなんちゃらの電源がUSBの電源線からのノイズに影響されるような安っぽい構造の酷い代物なので、このケーブルが無きゃだめだってことだよ
Re: (スコア:0)
ん?
USB側の電源線はBusなんちゃらの内部回路には接続されていないでしょ?
Re: (スコア:0)
え?
そうじゃ無いクソ設計だからこんなもんが必要だって売ってるんでは?
Re: (スコア:0)
つまり、BusPower-Pro2の標準の使い方では、ACアダプタとPCの電源線を「お好みのUSBケーブル」でショートしちゃうと?
http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/710/314/html/bpp2_02.jpg.html [impress.co.jp]
Re: (スコア:0)
そうなんじゃね?
じゃなかったらこんなケーブル不要だもの。流石に不要なものを必要だと言って売るほど悪質な会社じゃ無いでしょ
Re: (スコア:0)
さすがに信号線のノイズはエラー補正によって補正され、デジタルデータに補正しきれないほどのノイズが乗ればもはや音楽として再生できない、ということぐらい知ってるでしょうきっと。
オーディオ機器のアナログ回路に、電源線が近くに存在することによるノイズが影響する、という主張ではないかと。
正しいかどうかはしらないけど。
話は激しくそれてるけど (スコア:0)
傷だらけでCUエラーが大量に出るCDを聞いてみたことがあるけど
データが化けてるわりに明らかな異音は出ることは滅多に無いよ。
だからちょっとぐらいデータが化けても大半の人間は気づかないと思う。
何でこんな酷い状態のディスクを平気で貸してるんだろうと思ったりするけど
ほとんど人が気づいてない(お店に報告してない)からなんだろうと理解した。
Re: (スコア:0)
wavファイルでも、最大レベルのパルス(ノイズ)があると「プチッ!」となるけど、
そのパルスの幅だけマスクして無音にしてしまうと目で見て分かる深い谷があるのに
ノイズは聞こえないね。
# カセットテープから取り込んでいるときに使っていたUSBオーディオI/Fが死にかけていて
# アナログ入力にときどきこの手のノイズが乗ったことがあった
Re: (スコア:0)
パルス分のサンプルを消去(スキップ)ならともかく、0に落としたらやっぱノイズになるよ。
0にして違和感が消えたなら、多分MAXよりも0の方が元の音量に近くてノイズの音量が下がっただけだと思う。
Re:話は激しくそれてるけど (スコア:1)
CDのエラー訂正機能であるCIRCでは、3,500bit(2.4mm)までのバーストエラーは訂正可能で、12,000 bits (8.5mm)までのバーストエラーは検出可能 [wikipedia.org]。
さらにインターリーブして(データを並べ変えて)いるので、記録面上のバーストエラーも、実データ列では飛び飛びの歯抜けエラーになりますし、訂正不能だった場合(Cu)は、前後の信号から補間することになってます。
極論すれば「バーストエラーでデータが半分失われても、22kHzの音質になるだけ」ですね。盛大なエラーといっても、「エラー訂正」できれば音声信号に変化はありませんし、「エラー検出」できたなら、聴感上はほとんど気づかないようなものになると思います。
で、CDにワザとエラーを起こした実験例なんか [dion.ne.jp]を見ると、エラー訂正できずにデータが歯抜けになることはそれほど多くなく、それよりもトラッキングに失敗する方が問題な感じです。
Re: (スコア:0)
CDなら通常は0やMAXではなく前後から補完した値になりますが、
#2891970さんの事例はUSBオーディオI/Fのエラーなんで関係ないです。
Re: (スコア:0)
SDカードの色で音が変わるんだから