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にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー
Asus, Acer (スコア:1)
DellやHPも薄利多売戦略っぽいし、製造コストのかかる日本メーカは
厳しい時代です。
Re: (スコア:0)
たとえば欧州の家電量販店でも
売り場面積もApple,HP,Acer,levono,ASUS,Sony,Toshiba,FujitsuSiemens(富士通),Packardbell(旧NEC系)の順になってますね。(最近、サムスンやLG,MSIや東欧のメーカーが出始めてる)
第一、日本のメーカーはアプローチ不足なんですよねぇ。
最近中国や台湾、韓国のメーカーの宣伝が多くなってきてますしねぇ。
といっても、ブランドイメージの確立と安さを押し出してますけどね。
AcerにしてもlevonoやASUSにしても、値段勝負でsonyやtoshibaに買ってますからねぇ。しかも、スペックもいいですから。
やはり富士通みたいに、現地のメーカーと合弁でやっていかないと無理があります。
それかBluerayドライブやFelicaなど、なにか付加価値をつけていかないと生きていけないと思うんですよね。
そのためには、販売や宣伝等の積極的な取り組みが必要かなぁと。
欧州駐在なのでAC
Re: (スコア:0)
>>DellやHPも薄利多売戦略っぽいし、製造コストのかかる日本メーカは
asusやAcerは知らないけど
dellやhpに関して言うと「薄利多売」に見えて
実際のところ「薄利多売」では無いところです。
これは製造コストがかかる日本ならではなので
一見するとそう見えてしまうところがミソです。
(つまり、世界のPC業界で日本企業はすでに勝てない分野になっているという事です。)
例えば、Dellが9万円でノートパソコンを売り出し
日本メーカーが12万で出したとして
利益幅が少ないのは日本のノートパソコンです。