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ソニー、世界最小・最軽量を謳うフルサイズミラーレスデジカメ「α7C」を発表」記事へのコメント

  • バカでかい前玉のくっそ重たいレンズこそ正義
    軽いレンズは当然、写りも期待できない

    つか28-60/4-5.6てなんやねん
    24-70/F4通し作ったら重くなって世界最軽量って言えなくなるから
    いろんなところで画質を「妥協」した産物やろ

    こんなもんゴミや、ゴミ。
    こんなレンズ使うならセンサーがフルサイズである必要もないので
    APS-Cでもっと軽くて安いキット使えばええんちゃう?(鼻ホジ

    # いわゆる大艦巨砲主義の連中を代弁して

    • by Anonymous Coward on 2020年09月16日 14時04分 (#3890119)

      vlog向けっぽいから28mm側のF4重視として考えるとして、APS-CならF2.8相当。
      実際は2段より差があってF2.5ぐらいかなと思うけどまぁそんなもん。
      マイクロフォーサーズだとF2.0。

      そう考えるとF4ってのはそんなに悪くは無い。
      良くも無いがw

      相当、ってのは、ボケの量とISO感度上昇に伴うノイズ量などがほぼ同じになる、って意味ね。

      でもF5.6だとAPS-CのF4、m4/3のF2.8相当になっちゃうから、それならフルサイズじゃない方がコンパクトで良いんじゃね、ってなるなぁ。
      28mm開始ってのもねぇ。今時は24mmが最低限だろ。望遠側は無くても良いけど広角側はなぁ…。
      まぁ、フルサイズのシステムをコンパクトにしたい時には役立つレンズ、って程度かな。あとは写り次第。

      ところでSONYの場合、APS-C機のRAWは非可逆圧縮RAWしか無いのだよね。
      α7II以降のフルサイズ機は無圧縮RAWがあるんだけど。
      このSONYの非可逆圧縮ってのが残念な仕様で、各色の4x4画素のうち最大と最小を11bitで記録し、その中間階調を7bitの差分で記録する、というものなんだ。明暗差が激しかったりすると破綻する。例えば星空やネオン。
      これを避けるには無圧縮RAWしかない。

      無圧縮RAWが使えるSONY機でコンパクトなの、ってのを必要とするなら、α7Cとこのレンズ以外無いということになる…。
      まぁレンズはAPS-Cクロップもあるけども。

      • by Anonymous Coward

        SONYはα9でさえも「星食い」が起こるから、星や夜景撮るのには向かないよ

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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