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パナソニック、茶筒を使ったBluetoothスピーカーを発売」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    aptXにすら対応させないなんて。
    そもそも、対応させても意味がないほどの音質なのでしょうかね?

    • by Anonymous Coward

      どこにお金がかかったのだろうか?
      1) 茶筒
      2) 蓋の開閉と連動してON/OFFする機構
      3) パナソニックがオーディオ分野で培った技術とノウハウを用いて、最適な響き方と音作りを両立したスピーカー
      4) そのスピーカを0.01mm単位まできめ細かに調整して固定する作業費
      5) その調整をするためにわざわざ高価な治工具を作ってしまった
      6) プリインストールするために創られたオリジナル音源
      7) 低音から高音まで広帯域で自然な、聴きやすく優しい音を実現するために独自開発したDSP
      8) バスレフポートで低域を強化するとともに、スピーカー上部のディフューザーで音の広がりを持たせている機構
      9) 非接

      • by Anonymous Coward

        そのリストみて思ったのは、
        「これ、加工の為の型だけでもお値段シャレにならんぞ」
        って所。
        数作る為には型が必要でそれは高価だけども、100台分しか使わないのでは宝の持ち腐れ。

        1000台作れば3万円位になっても不思議と思えない。

        • by Anonymous Coward

          たぶん金型みたいなのは作ってないと思うけどな。
          茶筒は開化堂の既存のリソースを使って作っている(中身を既存のリソースで作れる筒にあわせて設計している)だろうし、部品も削りだしや樹脂系なら3Dプリンタみたいな物で作っているのではないだろうか。部品単価は上がるが、金型みたいなのを作ればたぶん1000台でも元が取れるかどうかだと思うので、こっちの方が利益は出せると思う。

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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