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Consumer Reports、アップライト型掃除機は壊れやすいとの調査結果」記事へのコメント

  • アップライト型: ダストボックスがヘッドと一体化している スティック型: ダストボックスがハンドルと一体化している キャニスター型: ダストボックスがヘッドおよびハンドルと分離している (いわゆる昔ながらの掃除機) これで合ってる?
    • Re: (スコア:5, 参考になる)

      by Anonymous Coward

      合ってる。元記事記載の、各機種代表例は以下の通り。

      アップライト型
      https://www.consumerreports.org/products/vacuum-cleaners/upright-vacuu... [consumerreports.org]

      キャニスター型
      https://www.consumerreports.org/products/vacuum-cleaners/canister-vacu... [consumerreports.org]

      スティック型
      https://www.consumerreports.org/prod [consumerreports.org]

      • by Anonymous Coward on 2019年02月11日 22時09分 (#3563177)

        アップライト型はあまり日本の電気屋で見かけないな
        あえて言うならハンディに分離できるスティック型が近いか?

        • by Anonymous Coward

          アップライト型、元記事によるとアメリカでは市場の半分ぐらいを占めているらしい。
          たぶん、スティック型よりも重く強力にできて、キャニスター型よりもヘッドに重量をかけることができるので、カーペットや絨毯に最適だからなんだろうな。

          • by Anonymous Coward on 2019年02月12日 1時02分 (#3563225)

            昔使っていましたが、あれは凹凸・段差がなく広い床を掃除するためのものですね。
            多くの日本家屋のように敷居があったり、畳と板張りの境が段差だったり、さらには
            階段があるなどの構造だと使いにくいと思いました。
            キャニスター型だとホース+吸い込み口を持ち上げるだけで簡単に乗り越えられる段差を、
            掃除機全体をもってよっこらしょと動かすのはかったるい。キャニスター本体は階段以外では
            引っ張ればついてきますからね(昔の円筒型本体の時代はキャスターが小さかったが
            その後車輪径が大きくなって踏破性能が向上しました)。

          • by Anonymous Coward

            スティック型より重い重量がヘッド可動部に掛かる上に、
            ヘッド可動部と本体が近くて設計に無理が生じやすい、て事だろうかね。

            • by Anonymous Coward

              あとは
              力がかかりやすい部分なのにメンテナンス(ゴミ捨て等)の目的などで構造が円筒形一体ではない部分がある。
              しかも、普及価格帯のものはその部分の主要構造まで樹脂製でしょうからたわみやすそう。
              そして、そこに可動部(モータなど)があり、軸受などに無理な力がかかりやすそう。
              あたりでしょうかね??

              • by Anonymous Coward

                アメリカに多いんでしょ?
                たぶん前後に雑に動かしてガンガン家具にぶつけてるんじゃないかな
                それなら壊れやすいと思う

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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