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バッテリーの取り外しを困難にすることを禁じる米ワシントン州の「修理する権利」法案」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    ある程度の防水性を保とうとするなら
    密封せざるを得ないのでは?
    勝手に開けられれて隙間とかできたらアウトだよね?

    • by Anonymous Coward on 2018年01月30日 15時09分 (#3353316)

      今時のガラホは裏蓋じゃなく本体下部の外装がまるごと取り外せるようになっていて、はめ込み式ながら防水性も両立できてますよ
      接着剤で隙間を閉じるばかりが密封の方法かといえば違うはずです

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        そりゃ筐体がダサいグニャグニャのプラだからできるんでしょ。Apple製品が他社の3倍の価格で売れるのは、僅かな妥協で解決できる課題を妥協しないところにあるんだから、無理。

        • by Anonymous Coward

          そりゃ薄い筐体を補ってセミモノコックになっているからでしょ。Apple製品が他社の3倍の価格で売るのは、「修理する権利法」違反罰金・賠償予定費用分込みだから、当然。

      • by Anonymous Coward

        腕時計の電池交換でも、ヨドバシカメラで手軽に電池交換できるけど防水保証しないし、防水モノは防水性能を保証して電池交換するのは困難なんじゃね。

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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