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太陽光発電システムを設置した建築物の消火には注意が必要」記事へのコメント

  • 燃え難く、太陽電池面によく付く必要はあるが。

    • by Anonymous Coward

      熱や破損を感知して発電停止するような機能とか追加できないもんかね

      • by Anonymous Coward

        そこに光(炎から発せられる光でも)がある限り光発電パネル単独で発電し続けますので、それこそ素子の構造自体破壊する位しかないのでしょうね。

        • 江戸の火消しメソッドを導入しましょう。

          上空のヘリから自衛隊に依頼して機銃掃射してもらえばいいんじゃないかなあ。

          あるいは火事となると太陽光パネルの配線を遮断するような回路の設置を義務付けるとか。
          火薬で吹き飛ばすかショートさせるかー (火薬だと湿るかーorz

          • by Anonymous Coward on 2017年02月28日 13時23分 (#3168405)

            江戸の火消しメソッドって、燃えていない家屋を燃える前にぶっ壊しておいて延焼を止めるという方法だけど?

            親コメント
            • 燃えてない発電パネルが勝手に発電しちまうってんで感電の危険があぶねぇって話だろ(テヤンデェィ

              だったら、ぶっ壊して発電しないようにしちまえばいいって寸法だ(テヤンディ

              # キャッ党忍伝 ではない

              親コメント
              • by Anonymous Coward

                太陽電池アレイをぶっ壊しても、残った太陽電池モジュールは発電しているわけで・・・
                太陽電池モジュールをぶっ壊しても太陽電池セルは発電を続けるわけで・・・

                とはいえ、
                太陽電池セル自体を破壊するのに機銃掃射では撃ち漏らしが多すぎるわけで・・・
                太陽電池セル自体の数を考えると弾丸の数も馬鹿にならないわけで・・・

                ただ壊せばといっても漏電している可能性があるようなら今となんら変わらないわけで・・・

                #やっぱ爆裂魔法の出番!?

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