パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

1チップに1024コアを備えるプロセッサ「Epiphany-V」」記事へのコメント

  • Intelもlarrabeeは途中で開発やめたし、そのレベルのメニーコアが主流に
    なってないのは理由があるんだよね??

    そんなにスレッドを分割できないというソフト側の事情と
    多数のコアを制御するのが大変で結局効率が上がらない

    ということだったんだっけか? よほど筋が悪くない限りIntelはそれを
    力技で押進めるんだけど…それでも辞めたってのは相当アレだったんだなって思うよ

    # それもとそういうCPUって他の用途では生き残ってるの?

    • by Anonymous Coward on 2016年10月11日 15時13分 (#3094934)

      密結合分散処理の問題点に、プロセッサ間の通信コストの増大があったと思う。伝送路が単純なバスだと、そこがボトルネックとなるという様な。

      大昔、筑波大でPACSとかをやっていた際、通信は隣り合ったプロセッサ間だけでやって、この問題を回避してたと思った。

      親コメント

最初のバージョンは常に打ち捨てられる。

処理中...