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「固定価格買い取り制度」を使って調達した電力は「グリーン電力」をうたえない」記事へのコメント

  • 実際現行の「買い取り制度」の電力はグリーンというより投機屋電力と呼んだほうがしっくり来ますよね
    権利だけ手に入れて実際には発電していないところが多いみたいだし
    どこかのハゲが、市場が荒れてた時期のパネルの暴落を「大量生産でコストが下がり続けている!」とか言ったせいで
    権利だけ手に入れてパネルの値下がり待ってる奴が多いから発電量が増えない
    山の木を切り倒して10年ぐらいで寿命が来るような粗悪パネルで発電した電力なんて全くグリーンじゃないよ
    事業としては継続して買ってくれる人がある程度いれば20年ぐらいで元が取れると思うし
    老後の蓄えと考えると良い投資先になると思うけど
    グリーン電力が制度として確立すればすぐに投機屋電力を上回るんじゃないかな?

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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