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環境省、国内の自然エネルギー発電のポテンシャル分布図を発表」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2011年04月22日 19時10分 (#1940917)

    日本に限れば債権じゃぶじゃぶオイルと天然ガスに交換して
    二酸化炭素に変換して電力ほかに交換すればいいだけだけど

    クライメイトゲートという捏造を信じているのがいまだいるとは思いたくないが
    CO2じゃかじゃかだせばいいじゃんと思っているのはいるのかな。

    ガスで電力供給できるのはここ1・2年の猶予でしょうね。
    次の手を早く見つけないと

    • by gedo (7079) on 2011年04月22日 19時27分 (#1940935) 日記

      次の手を早く見つけないと

      日本の場合、核融合(もっとも始動とメンテ用に原子力発電所を併設しなければならない可能性もあり)とか宇宙太陽光とかSF的な物が実現されない限り、将棋やチェスで言う所の詰みに近い状況なんですよね。しかも原子力発電所を作り続けないと、火力が使えなくなるor既存原発の退役につれて徐々に電力供給力が減っていくという。
      自然エネルギーは、領土が狭い上に気候も不安定、平地も少ない人口密度も高いのでメイン電源として頼れないし。周囲が海なので電力の輸入も無理、省エネもパワーエレクトロニクス周辺の効率を見ると劇的な改善は望めないし。

      結局の所、経済成長や現状の経済・社会・都市構造、ライフスタイルみたいな物を維持したければ、札ビラで叩いてでも原子力発電を作らざるを得ない状況なわけです。この国は。
      もし原子力発電を止めるなら、この辺を根本的に変えて、国としての規模(経済とか人口とか)を変革&縮小する覚悟ができるかどうかでしょう。

      親コメント
      • by Anonymous Coward on 2011年04月22日 20時12分 (#1940969)
        > 札ビラで叩いてでも原子力発電を作らざるを得ない状況なわけです。この国は。

        ウラン資源は石油と同程度の時期に枯渇しますから、もしこの発言が事実だとすると、
        日本の滅亡は時間の問題なわけです。

        まあ実際にはそんなことないですが。
        国土の2%未満を、現在のレベルの効率の太陽光発電に割くだけで、日本が必要な全電力を
        余裕をもって供給できます。日本の国土の6割以上は山林なので、これはコストとやる気の
        問題に過ぎず、実現自体は間違いなく可能です。
        このうちコストの方は今後どんどん下がりますから、時間が解決してくれます。
        (2015年にはグリッド・パリティの達成が予測されています。そうなると利用者は電力会社
         から電気を買うよりは、太陽光発電を使った方が安価につくようになります。)
        太陽光発電や地熱・風力発電は、石油やウランのように、燃料を海外から輸入する必要は
        ありませんから、長期的に見れば見るほど、国益にかない、また安全保障上のメリットが
        あります。さらに、エネルギー密度が低いというデメリットは、裏返せば、災害による発電
        設備の被害への耐性を増す(一部は壊れても、残っている部分で発電できるため)という
        メリットでもあります。

        「原発しかない」という明らかな嘘に騙されて、日本の未来を必要以上に悲観しないように
        したいものです。
        親コメント
        • by t_mrc-ct (5292) on 2011年04月23日 2時00分 (#1941150) 日記

          都道府県の面積一覧 [wikipedia.org]を基に、実現可能性を考えてみる。

          日本全土に対する各都道府県の占める割合、及び、日本全土に対する可住地面積、宅地面積の占める割合を以下に示します。(面積順)

                  面積          可住地面積    宅地面積
          日本全土    100.00%        32.11%        5.68%
          北海道      22.08%         5.79%        0.87%
          岩手県       4.04%         0.98%        0.13%
          福島県       3.65%         1.12%        0.13%
          長野県       3.59%         0.88%        0.13%
          新潟県       3.33%         1.19%        0.14%
          秋田県       3.07%         0.83%        0.09%
          岐阜県       2.81%         0.57%        0.10%
          青森県       2.54%         0.85%        0.11%
          山形県       2.47%         0.75%        0.08%
          鹿児島県      2.43%         0.86%        0.12%
          広島県       2.24%         0.60%        0.11%
          兵庫県       2.22%         0.73%        0.17%
          静岡県       2.06%         0.72%        0.16%
          宮崎県       2.05%         0.49%        0.09%
          熊本県       1.96%         0.73%        0.10%
          宮城県       1.93%         0.83%        0.14%
          岡山県       1.88%         0.58%        0.11%
          高知県       1.88%         0.31%        0.03%
          島根県       1.77%         0.33%        0.05%
          栃木県       1.70%         0.78%        0.13%
          群馬県       1.68%         0.61%        0.12%
          大分県       1.68%         0.47%        0.08%
          山口県       1.62%         0.46%        0.08%
          茨城県       1.61%         1.05%        0.19%
          三重県       1.53%         0.53%        0.09%
          愛媛県       1.50%         0.44%        0.07%
          愛知県       1.37%         0.78%        0.24%
          千葉県       1.36%         0.92%        0.20%
          福岡県       1.32%         0.72%        0.19%
          和歌山県      1.25%         0.29%        0.04%
          京都府       1.22%         0.31%        0.07%
          山梨県       1.18%         0.25%        0.05%
          富山県       1.12% 

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        • by s02222 (20350) on 2011年04月23日 2時41分 (#1941168)
          全部が太陽光発電な状況ってのは、大ざっぱには、電力会社を社会から抹消する、とかって考えると想像しやすくないかな。

          各家庭は、ソーラーパネルとバッテリを用意して、自給自足で電力をまかなう。 工場を含む商用分は、今まで電力を買って商売していたのが、燃料を買って自前の発電機で商売をするようになった、と見なしてここでは考えない。

          車の普及率から考えると、どうしても必要なら、全家庭がそのぐらいの追加出費をひねり出すのは不可能では無さそうな気もする。 ただ、今のソーラーパネルは「保有者が最大限都合が良い使い方が出来ますよ」みたいな美味しいとこ取りになってるけどそれが出来なくなるのがネックで、電力会社に頼らないとすると、蓄電設備もセットで導入しなきゃならず、コストはより高くなる。

          結構、痛みを伴う大改革になりそう。 でも、個々人単位で導入可能だから移行の望みが無いわけではないかなかな。 痛みを伴っても良いから原子力に反対したい人は「電力会社とはもう取引しません」と、勝手に独立しちゃえば良い。 そういう家庭が増えれば電力会社が自然消滅して、太陽光発電中心の国になる。

          と言うのを国策として推奨するか、反原子力市民団体が先陣を切ってやるか。 量産効果でコストを押さえる努力とか、 自給自足体勢を確立したところではしごを外された、みたいな不幸に陥らない保証ぐらいは欲しい所。 とにかく反対なので何とかしろ、とデモやるよりも説得力があって効果的じゃないかと思う。
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        • by NOBAX (21937) on 2011年04月22日 20時53分 (#1941008)
          福島のGDPに占める比率ってたったの1.5%なんですよ。
          そのまた一部を、どかすだけだってこの騒ぎです。
          2%なんて夢のまた夢です。

          意味のない楽観こそ慎むべきでしょう。
          親コメント
        • by Dumarest (25156) on 2011年04月23日 13時25分 (#1941343) 日記

          >ウラン資源は石油と同程度の時期に枯渇

          発電の話の時に石油問題はあまり関係ないかと。
          第二次オイルショック以降、石油火力発電は新規建造禁止ですし
          ここ最近の発電量の1割程度しか占めていませんので
          火力発電に関してだけなら代替可能でしょう。

          (この状況下で低効率/高コストで休止させてた石油発電設備も
          稼働開始するでしょうから発電割合については上昇しそうですが)

          火力発電の主力は石炭かLNG。
          石炭はまだまだ資源量有りますし、LNGでも多少マシですよ。
          最近のLNG発電はかなり効率も良いですし、
          資源もシェールガスの開発、調査予定も多いので埋蔵量は更に増えそうです。

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        • Re:金さえあれば (スコア:1, すばらしい洞察)

          by Anonymous Coward on 2011年04月22日 20時32分 (#1940986)

          >国土の2%未満を、現在のレベルの効率の太陽光発電に割くだけで

          できるわけないだろ。

          >日本の国土の6割以上は山林なので

          その大半は開発できないからこそ山林のままなんだが。
          残りの4割から捻出するのがどれだけ困難なことか。
          6割の山林を潰すなら潰すで環境破壊以外のなにものでもなし。

          親コメント
        • by vax730 (32985) on 2011年04月22日 23時58分 (#1941086)

          > ウラン資源は石油と同程度の時期に枯渇しますから、

           海水からのウラン採取が可能ですので,ウランは枯渇しません。
          鉱山から採取するより高いため,現在は行われていないだけです。

          親コメント
          • Re:金さえあれば (スコア:1, すばらしい洞察)

            by Anonymous Coward on 2011年04月23日 0時35分 (#1941104)
            >> 海水からのウラン採取が可能ですので,ウランは枯渇しません。
            >>鉱山から採取するより高いため,現在は行われていないだけです。

            あんな微々たる量しかないのに、どれだけの処理施設がいることやら。
            そんなの作るんだったら、そこに風車でも建てた方がマシだよ。
            親コメント
        • by Anonymous Coward

          休みの日にでも最寄りの巨大なダムが作ったダム湖へ行ってみるといいです。
          そしてその広さとあなたの言う「国土の2%」とを比較してみればその途方もない広さが実感できるかもしれません。

          机上の空論というのは机の広さで想像力が縛られてると思うなぁ。

      • by Anonymous Coward
        地熱発電はダメなんですか?
        • Re:金さえあれば (スコア:3, 参考になる)

          by ruto (17678) on 2011年04月23日 1時04分 (#1941121) 日記
          各種制約を無視した賦存量でも3,300万kW。
          いくつかの制約を考慮してコストを無視した導入ポテンシャルだと1,400万kW。
          事業収支に関する楽観的な仮定の元で具現化が期待される量だと460万kW。

          って書いてあった。
          親コメント
        • by NOBAX (21937) on 2011年04月23日 8時50分 (#1941228)
          こんなの見ると、鬼首地熱発電所(おにこうべ)の事故 [naver.jp]
          技術的に、こなれたシステムではなさそうです。
          親コメント
        • Re:金さえあれば (スコア:2, 参考になる)

          by gedo (7079) on 2011年04月22日 19時48分 (#1940948) 日記
          マジレスしておきますと、地熱発電できそうな場所は火山国日本といえども、そうそう多くはなく、さらに大半は既に温泉街が出来上がっていて、彼らとの交渉(温泉が枯れるリスクとか)が頓挫していたりします。
          親コメント
          • Re:金さえあれば (スコア:2, 参考になる)

            by Anonymous Coward on 2011年04月22日 22時52分 (#1941052)
            付け加えると、地熱発電は民主党政権のお気に召さなかったようで、事業仕分けにより補助金が「廃止を含む抜本的改善」となっています。詳しくはココ [meti.go.jp]の「中小水力・地熱発電開発費等補助金」を御覧ください。

            ついでにこの仕分けに対する日本地熱学会の意見はこちら [nii.ac.jp]。(日本地熱学会のWebにあるリンクは間違っているので注意)
            親コメント
          • by unchikun (14429) on 2011年04月22日 20時20分 (#1940976)

            客足の遠のいた温泉町や町おこし程度の温泉を金の力でねじ伏せるしかないでしょうね。

            高温岩体発電という手もあります。
            流体を圧入することで地震を誘発する(した)、とか言い出す人がきっと出ると思いますけどね。

            親コメント
            • Re:金さえあれば (スコア:1, おもしろおかしい)

              by Anonymous Coward on 2011年04月22日 20時50分 (#1941005)

              客足の遠のいた温泉町や町おこし程度の温泉を金の力でねじ伏せるしかないでしょうね。

              高温岩体発電という手もあります。
              流体を圧入することで地震を誘発する(した)、とか言い出す人がきっと出ると思いますけどね。

              この地熱発電、海底火山近くとかで出来ないんですかね。
              潮力発電の海上基地局をベースに・・・・

              # 台風が来たときは、音が出ないような構造体にしとかないとダメですけどね

              親コメント
              • by unchikun (14429) on 2011年04月22日 21時36分 (#1941028)

                >この地熱発電、海底火山近くとかで出来ないんですかね。

                海洋での石油掘削と技術的に共通する部分が多いので可能だと思います。
                漁業権とか環境破壊とか、海は海で色々ありますけどね。

                親コメント
            • by Anonymous Coward on 2011年04月23日 8時48分 (#1941227)

              これからしばらくは、大抵の国民感情としてリスクゼロの発電でないと許されないでしょう。
              そんなものがあるのかは知りませんけど。

              風力発電も、低周波の問題やバードストライク問題、風の流れを変えることによる局地的な気候変動なんかの心配がありますし、

              地熱は地殻への影響の他には、地下から有毒ガスが噴出して発電施設から漏れるなんてこともあったような…
              (適切に処理して放出すればいいとは思うのですが、それで納得できる人ばかりじゃないですし。)

              親コメント
              • Re:金さえあれば (スコア:1, 参考になる)

                by Anonymous Coward on 2011年04月23日 21時09分 (#1941531)
                > 風力発電も、低周波の問題やバードストライク問題、風の流れを変えることによる局地的な気候変動なんかの心配がありますし、

                低周波の問題 → プロペラ型でもダクト付けて改善している例があります。
                バードストライク問題 → 対策が取られている例がないようです。空港でのように空砲で追い払うか?

                > 地熱は地殻への影響の他には、地下から有毒ガスが噴出して発電施設から漏れるなんてこともあったような…

                どこの話でしょう?
                地熱発電の日本での事故は、鬼首地熱発電所で敷地内に自然発生した噴気孔をブルトーザーで埋めて、爆発、死者1名、全身火傷1名が最大の事故。土砂で噴気孔を塞いだんだから、地下で圧力が貯まって、爆発的に水蒸気や泥水が出るのは当然ですが、下請けに杜撰な命令するのは体質かな。
                親コメント
              • Re:金さえあれば (スコア:2, 参考になる)

                by Anonymous Coward on 2011年04月24日 1時18分 (#1941626)
                鬼首の事故は、土砂で噴気孔を塞いだわけではありません。
                自然発生した噴気孔が直径10m以上になっちゃって、
                冷却作業の足場を確保するために土砂を投入したけど全く足らず(=塞げてない)
                どんどん拡大してって爆発しちゃった。
                と、現場の技術系の人から聞きました。
                (当時の報道はかなり不正確でした。)
                つまり発電所が無くて何もしなくても爆発したでしょう。
                あそこは元から噴気活動の活発な場所ですし。

                地熱発電所で有毒ガスが出る場所は複数ありますが、これも自然に出るものと同じで。
                箱根の大涌谷とか、玉川温泉とか、桜島の噴火とか。
                量的には自然に出るほうがよっぽど多いです。
                有毒ガスとしては箱根や玉川温泉で住み込みで営業するほうが危ないんですが。
                親コメント
          • by jordan_beth (10928) on 2011年04月22日 22時56分 (#1941053) 日記

            我が地方は桜島と最近噴火した新燃岳という活火山があるんだけど、どうなんだろ?

            >>彼らとの交渉(温泉が枯れるリスクとか)が頓挫
            原発並に金ばらまけば何とかなりそうな気がする

            --
            ん? 俺、今何か言った?
            親コメント
            • Re:金さえあれば (スコア:1, 参考になる)

              by Anonymous Coward on 2011年04月23日 6時02分 (#1941200)
              いままでの地熱発電は、既に地下水が存在している部分を掘削して高温の水蒸気を獲得してタービンを回していますが、
              これからの地熱発電は、地下に水(など)を注入して水蒸気をを獲得してタービンを回す方式になるので、
              火山や地熱があれば、ポテンシャル的には現在の数倍の全発電量を確保できるはずですが、
              高温の岩まで深くボーリングする技術が遅れています。原発の片隅で細々と技術喪失しない程度に掘っていただけです。
              シェールガス採掘の方式を改善すれば使えそうですが、日本には低コストで大量の蒸気を得る技術がありません。
              コストのかかる単一穴ボーリングを何本も掘ることになり、原発並みの大型発電所を現時点で作るのは難しいです。

              温泉とは別になりますので上のほうでゴタゴタ言っている話は無視できますが、国定公園などの制限があります。
              親コメント
    • by Anonymous Coward

      > ガスで電力供給できるのはここ1・2年の猶予でしょうね。

      猶予が切れる頃にはいい感じに日本経済が落ち込んでいて
      CO2云々を心配する必要はなくなっていた、なーんていう未来も……

      • by gedo (7079) on 2011年04月22日 19時34分 (#1940941) 日記

        CO2云々を心配する必要はなくなっていた、なーんていう未来も……

        いくら落ち込むと言っても、人口一億もいれば、それを維持する経済活動は必要ですし、日本が最貧国レベルに落ち込んだり、難民移民を大量に出したりする事態にならないと、そこまでは行かない気がします。

        親コメント
    • 風力で発電して、それで出来た電気で、水を電気分解して水素を生成。
      水素を液体にして保管。電力不足時にこれを燃やして発電すればいいのでは?

      発掘の必要のない資源ができますよ。
      • by Anonymous Coward
        水素の保管は非現実的。
        爆発しやすい,非常に体積を食う(エネルギー密度が小さい)。
        液体水素ほど取り扱いの難しい物はない。
        極低温が必要だし,分子が小さいので金属のタンクですら透過するんですよ。

        液酸液水のロケットがいかに難しくて燃料の目減りに悩まされていることか。
        打ち上げ直前まで蒸発分を補充しているんですよ。

        可能性としてはガスのまま今の都市ガスみたいなインフラを作る方がいいと思う。
      • by Anonymous Coward

        水素を液体にして保管。電力不足時にこれを燃やして発電

        燃やすより今は燃料電池の方が有望だよ。高温で反応する据え置き型の燃料電池発電機を使う。
        この高温で反応させるタイプは、モバイル機器や自動車など用の燃料電池と違い、高価なレアメタルを使う量が少なくてすむことと、効率が高い事がメリットで大規模化も可能。効率は最新型の熱を何度も利用する火力発電所よりも数%高い効率をすでに実現しているらしい。
        小型化が難しいと言うデメリットがあってモバイル機器や自動車などには乗らないが、すでに実用化レベルまで開発

      • by Anonymous Coward

        別の人も書いてるけど、水素は(体積あたりの)エネルギー密度が低いし保管も面倒だから、別な化学種にした方がよいと思う。
        まあそういう研究はもういっぱいあるんですけどね。イオン化傾向の大きいメタルを還元して保管、化学電池として電力を取り出すとか、炭化水素系物質の水素化-不飽和化を使うとか。

192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり

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